生瀬富士(406m)・茨城のジャンダルム・立神山

日程 11月18日(土)日帰り電車山行 会山行 参加者13名(男性7名、女性6名)
各自で取手駅 まで行き、ときわ路パスを購入。

取手駅 07:42 = 09:01 水戸 09:23 = 10:32 袋田/袋田駅前 10:37 = 10:50 滝本 袋田駅のバスが超満員で10分遅れる。
滝本BS 11:03 - 11:15 袋田第一駐車場 11:19 生瀬富士登山口 11:20 - 12:17 袋田 立神 生瀬富士 分岐12:19 - 12:46 生瀬富士 12:54 - 12:57 茨城のジャンダルム 13:01 - 13:04 生瀬富士 13:11 - 13:45 立神山 13:52 - 14:40 かずま 14:42 - 15:16 袋田の滝公衆トイレ 15:17 - 15:20 滝本BS 15:30 = 15:37 袋田駅前/袋田 15:58 = 17:14 水戸 17:34 = 19:12 柏

11:03 滝本BS出発、12:05 標高320m付近で小休止、12:25 頂上直下の標高380m付近の 凝灰角礫岩岩体の岩場を左に巻こうとしてルートを外れ、より難しいルートにはまり時間を食う。12:46 生瀬富士山頂到着、頂上は狭かったため、記念写真を撮り、M、O、Hの三名は茨城のジャンダルムへ、他のメンバーは立神山方面へ下り始める。三名ははすぐに本隊に追いつき、13:14 稜線鞍部で20分昼食休憩を摂る。13:45 立神山、13:56 立神山を過ぎた鞍部から袋田の滝が見下ろせた。14:42 かずまの分岐から滝本方面へと急な下りに入る。15:20 滝本に到着。なんとか15:30 の最終バスに間に合った。

今回は時間がなく、袋田の滝へ行くことはできなかったが、またの機会に期待したい。紅葉は盛りを少し過ぎていたのは残念であったが、まだ見頃であった。生瀬富士は 406mと低山ではあるが、凝灰角礫岩の比較的急峻な山で岩場もあって楽しめた。月曜にネパールから帰国したばかりで、Khumbu coughに悩まされ、体調が万全ではない自分にとっては、足慣らしにちょうど良い山行であった。  記事 & 写真 T.H

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